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よくあるご質問(スフィーダ編)

コレット・ナット編

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サポート・メンテナンス編

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スピンドル編

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パワーパック編

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最近多く寄せられるご質問から(スフィーダ編)

Q.標準級コレットのフレ精度は?

A. DIN6499-A,DIN6499-Bに順じます。【参考資料】

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Q.精密級コレットのフレ精度は?

A. DIN6499-A,DIN6499-Bに順じます。【参考資料】

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Q.ナットの推奨締付トルクは?

A. 19.6N・m

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Q.ツール把握範囲は?

A. φ1.0~φ6.0mm( φ1.0以下のサイズもφ0.2より0.1mmおきにご用意しています。)

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Q.コレットが主軸に喰いついて外せない

A. ナットをもう一度取り付けて、附属のスパナを使いセンタンツールが外れるまで(約1.5回転)スパナで左回転で回し続けてください。【参考資料】

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Q.どんな加工ができるの?

A研磨・バリ取り・穴あけ・溝加工・切断などの加工に利用できます。また、マシニングセンタ・NC旋盤・基板分割機・専用設備などに搭載可能です。

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Q.フィルターの交換目安は?

A使用環境によって異なりますので、はっきりとは申し上げれません。状況を観察して決めてください。

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Q.修理に出す時に代替機を借りれますか?

A予備のスピンドルをご用意して頂けるようお願いします。

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Q.注文後、納品までどのくらい掛かるのか?

ASFIDAシリーズは即納体制をとっています。(一部受注生産品あります)

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Q.故障時のサポートは?

A通常のミニモシリーズと同様にサポートいたします。

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Q.保証期間はありますか?

A 使用状況によって、スピンドルへの負荷が一定ではありませんので保証期間は設けていません。

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Q.RoHS対応品ですか?

A対応品です。

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Q.修理はおこなってもらえるのですか?

A修理可能です。ミニモシリーズと同様に修理対応いたします。

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Q.コードの耐久性は?

Aコード単体は5万回。コードクランプ部は25万回の屈曲試験をクリアしています。

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Q.コードクランプ部の防水性は?

AIP67対応です。

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Q.取付推奨位置は?

A 固定推奨範囲内で、できるだけ幅広の保持具を使用してください。位置は中央付近が理想です。【参考資料】

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Q.取付推奨トルクは?

Aカタログを参照してください。

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Q.取付保持具はどんな形状が良いの?

Aカタログを参照してください。

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Q.MS01の質量は?

A約680gです。

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Q.センタンンツールのオーバーハング量は?

Aツールの推奨条件内でお使い下さい。

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Q.加工時に切削油を使っていいの?水溶性の切削油も使用可能?

A 冷却エアーは先端部のエアーパージも兼ねています。エアーを流していれば切削油・切粉は侵入し難いようになっています。フロントの回転板とボディのスキマに直接エアーガンなどでエアーをかけることはしないでください。

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Q.ユニット連続領域って?具体的にどの程度の加工ができるの?

A パワーパックの負荷LEVELメータを観察しながらお客さまで加工テストを行ってください。LEVELの範囲は取説を参照してください。

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Q.回転時のフレ精度は?

A 主軸テーパのフレは1μm以内。標準級コレット:φ3mmの場合15μm/突出16mm 精密級:φ3の場合10μm/突出16mm【参考資料】

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Q.回転時の軸伸びは?

A回転数によって変動しますが、加工前に5~10の慣らし運転をおこなえば変動するのは1μm程度です。【参考資料】

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Q.どのくらいで温度上昇は安定するの?

Aどの回転も、10分程度の空回しで安定します。精密加工を行うときには、空回しを行ってください。

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Q.外筒部の温度規格値は?

A周温から20℃以内若しくは50℃以内であれば正常です。

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Q.ベアリングは何を使ってるの?

A セラミックベアリングを採用しています。主軸部はアンギュラベアリングを採用しています。

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Q.BTタイプ以外の形状は取り扱っているの?

A受注生産にて対応しています。詳しくはカタログをご覧ください。

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Q.センタンンツールの挿入長さは?

A主軸端(コレット)から約40mmです。

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Q.暖気運転は必要ですか?

A本製品の納入後、もしくは長期間使用していない状態から本製品を使用する場合は低速から徐々に回転を上げて15分~20分で最高回転数になるような慣らし運転を行って下さい。この時に、異常発熱・異常音・異常な振動が無いことを確認してください。※慣らし運転後にスピンドルの外筒部で温度上昇が20℃程度までであれば良い。

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Q.ATC(オートチェンジ)は可能ですか?

A マガジンには収納できますが、コードの外し忘れの心配がありますので推奨できません。

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Q.主軸の剛性はどの位ありますか?

A 横荷重1kgに対し、おおよそ1μmのたわみが発生します。詳しくは資料を参照願います。

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Q.回転到達まで何秒かかりますか?

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Q.モーターコードは延長可能ですか?

A別途、3m・4m・6m・8mがあります。

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Q.ユーザーで修理は可能ですか?

A精度的なことから、推奨できません。分解はしないでください。

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Q.部品売りはしてますか?

A現在、おこなっておりません。

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Q.手持ち工具としても使用して良いか?

A 手で持っての使用は危険ですのでおやめください。

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Q.スパナの別売りはしていますか?

A常時、販売しております。カタログの品番でご注文ください。

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Q.入力電圧の切り替えは必要なの?

A 必要ありません。AC100~240までワールドワイドに対応しています。

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Q.安全保護機能は何があるの?

A エアー圧過不足
スピンドル過負荷
ケーブルの断線
コントローラー、セレクターの異常

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Q.エアーの圧力は?

A 0.25~0.5MPa範囲で設定してください。レギュレータからパワーパックが遠い場合やレギュレータが無い場合はパワーパックのLEVELメータで調整してください。

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Q.パワーパックを横置きしたいけ可能ですか?

A 可能です。付属のゴム足を四隅のマークに合わせて貼り付けてください。

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Q.パワーパックとセレクターパックを横置きで固定したい

Aオプションで各種ブラケットを用意しています。

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Q.パワーパックを外部からコントロールできますか?

A 可能です。信号はパワーパックの取説に記載されています。

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Q.複数台のスピンドルを同時に運転できませんか?

Aセレクタを使用しても複数台を同時に稼動させることはできません。パワーパックを稼動させたい台数分、ご用意下さい。

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Q.海外で使いたいのですが設定の変更は必要ですか?

A 必要ありません。AC100~240までワールドワイドに対応しています。

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